ならずものになろう

少しは教育について話してみたくなりました。書き続けて考え続けてみたい。

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手持ちのメモの話など

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仕事をしていると、メモを手放せないものである。

リーガルパッドのこだわり

仕事用メモの代表格はリーガルパッドである。

こういう表紙のないメモ用紙。すぐに書ける手軽さがある。ちなみに、個人的な好みはジュニアサイズの方である。A4だとちょっと大きくて机上に置くには邪魔なのである。iPadmini程度のサイズのジュニアサイズがちょうどいい。

やはり毎日使うものであるので、色々と紙質が気になるところである。

万年筆を使うことも多いので、インクが水性ということもあり、裏抜けやにじみがでない方が望ましい。その点で個人的に最強だと思っているのがツバメノートのリーガルパッド。

紙質の質感も良いし、写真では分からないが実は紙にツバメノートのエンブレムがすかしに入っているというおしゃれさもあり、道具としてはよいものである。

thinkingpower.jp

ただ、それだけの質感がであるので、やっぱり値段が高い。一冊だいたい550円くらいなので……月にどんなに頑張って使っても月に2冊は絶対に行かないので、たいした値段ではない…とはいえ、いかんせんAmazonが極端に安い。

約6割の値段で6倍の冊数が……。

でも、やはり値段相応で、Amazonのリーガルパッドはもう落書き用くらいのつもりで殴り書きをどんどんする使い方がよい感じ。パソコンのそばにおいておいて、おもいついたことなどをとりあえず書いておくというような使い方をする。

セールの時に安くなるのが黄色ばかりなのも若干不満である。個人的な好みとしては白の方が好きである。しかし、この質感だと1円でも安い方が嬉しいのだ。

持ち歩くなら

持ち歩いて使うメモとしては、なんやかんやロディアがよい。

なんといっても本体がしっかりしているので立ちながら書くのにも不自由しないし紙の質感もよい。リングノートなども試してみるのだけど、ポケットに入れて邪魔な感じにならないのはロディアだし、切り取って使うのにも便利。

変わり種

 

それなりにピンポイントで使うことが多かったのにな…

今は入手困難。

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