ならずものになろう

少しは教育について話してみたくなりました。書き続けて考え続けてみたい。

ならずものになろう

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教育一般

教育についてざっくばらんに

指導のコツを思い出す

予備校の情報が出そろったので、ここからは出願と対策ですね。

予備校の予想が出そろう

共通テストの予想平均点が出そろいましたね。 dn-sundai.benesse.ne.jp www.keinet.ne.jp www.toshin.com 大学入試センターからも中間集計が出ており、これでかなり大勢が見えてきた気がする。

分析作業中…

さっそく夕方には大学入学共通テストの平均点予想が出ていましたね。 resemom.jp 実施前に予告されていた、予想されていたような平均点よりはかなり高い得点率。まあ、共通一次もセンター試験も初年度は高く平均点が出ていたので、今回もその傾向かなぁとい…

アイデアで広がる

センター…じゃなかった、共通テスト初日ですね。国語の問題にざっと目を通しましたが、差のつく問題だなぁ…と自分の授業が下手なことをやっていないかと首元が涼しくなる感じがしました。

立場の違いが見える

こうして並べてみると、コンセプトも内容も安定しているのは…以下略 pic.twitter.com/iemx3blBRB— ロカルノ (@s_locarno) 2021年1月12日 最近、教育について語られる本が立て続けに出ている。 FUTURE EDUCATION! ――学校をイノベーションする14の教育論 作者:…

長い2学期が終わる

やっと長い2学期の予定が終了。 こんなにしんどい学期は初めてかもしれない。

やっぱり見取りだよなぁ

冬の雪が降るのに合わせて、定番教材の詩へ。

教員向け冬の読書案内・その1

良いタイミングで本が届いたので。 今月の『国語教育』。よく知った名前がたくさん。それだけに楽しみだし、きっとお勧めできます。 pic.twitter.com/HQmeIHm9MY— ロカルノ (@s_locarno) 2020年12月9日 第一弾ということは、そのうち第二弾も?

採点で見えるもの

考査の採点である。記述問題がそこそこ多いので、ブレをなくしながら採点するには一気呵成にやるしかない。ためらうとブレ幅が大きくなるのでとにかく始めたら終わるまで脇目を振らないことがコツである。

言葉を豊富に経験する

寒くなってきて体調管理が大切だから早く寝ようと思ったのに、本を読みすぎて止まらなくなってしまい、結果的に酷い夜更かしをしました。 気持ちがブレているので大村はまの著作を読み返していますが、読み返す度に自分の記憶力の悪さが…。

創作の妨げになるものは

自分の趣味の話ではなく、授業の話。

期待の新刊がやってくる

「国語とICTは相性が悪い」というまことしやかに言われている評判を覆したあの本の第二弾が出るそうです。

気持ちは分かるけど…

コロナのおかげですっかりBYODが当たり前になったなぁと感じる。隠れキリシタンのように使っていたころに比べると、ずいぶん、使用の幅が増えた。 しかし、そんなときにまた厄介な事案に当たりましてね…。

一人で勉強をするために

連休がまもなく終わる。自分が思っていた以上に仕事が進まないものである。在宅勤務がなかなか捗らないっていうのもよく分かる。

毎日が続く

期末考査の時期で、2020年の授業のゴールが見えてきた感じがする。毎日が、勝負だなと思うのである。

【書評】特別だから出来るのではない

積ん読を消化しています。本日はこちら。 オンライン学習でできること、できないこと 新しい学習様式への挑戦 作者:千葉大学教育学部附属小学校 発売日: 2020/09/11 メディア: 単行本 千葉大学教育学部附属小学校のオンライン学習の取り組みです。休校の時に…

ICT活用の参考に

文科省からのメルマガは、非常によいタイミングでよい情報を教えてくれることが多い気がする。気のせい? www.mext.go.jp

授業を考えるとは

校内に授業を研究する風土があるかないかは大きな違いだろうと思う。授業を研究すると言うことは、それは教員としてのプライドでもある。

我慢の時期

日に日に、夕暮れが早くなってくる。 そうすると、生徒の気持ちが漫然と沈んでくるような感じがある。

プリントを配るのを…

コロナの影響もあり、LMSを導入して早半年以上が経ち、積極的に紙での配付を辞めてきたが、どのような変化が出ているだろうかというちょっとした振り返り。

仕事でしょう?

誰を非難するのでもなく、独り言として。

今すぐ読むべき!

11月に発売の良書が既に確定したと思っている。それどころか2020年のベスト1がこの本かもしれない。

立場も変われば

今日はずいぶん冷えましたね。色々な仕事をコツコツとしているとあっという間に夜です。

疲れが見える

灯火親しむべき候。そういえば、読書週間である。しかし、8月から数えると登校日数的には冬休み目前くらいの日数を既に経ているので、生徒の息切れ感が強いなと感じるのである。

つながりをつくるために

秋風とともに、不安の風に吹かれる時期である。方向性のブレないでまっすぐ歩み続けられる生徒はそうは多くない。

問うことを忘れていた

色々な場面で「問うこと」の大切さを言っている自分ですが、すっかり自分が問うことを忘れていたなと反省する。

教員になる人たちへ

教員採用試験の結果が発表になる時期である。色々な結果が返ってくる。

教員のアウトプット

教員の仕事は日々、授業という場でのアウトプットが求められていると言えるが、それ以外にもちゃんとアウトプットの場を確保する必要があると思うのです。

本気になるのかな

こんな記事を見た。 www.kyoiku-press.com

学ぶことは多い

今週も一週間乗り切りました。 自転車操業なので、全く自分の生産性が向上していないという感じがありますが。

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