ならずものになろう

少しは教育について話してみたくなりました。書き続けて考え続けてみたい。

ならずものになろう

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教育一般

教育についてざっくばらんに

認定トレーナーの道は険しい…

Google認定トレーナーを目指して一ヶ月前に申請を行っていたのですが……残念ながら今回は不合格となりました。 きっちりと細かくダメ出しされましたよ!

地道ないつかのための種まきを

夏休みでも私立は夏季講習会なのですよ。普段、授業で出来ないことを色々と試したり基礎の確認をしたりするのです。

探究の姿を考える

連休の中日です。明日は仕事なので今日は読める本を読み、進めるべき仕事を進めて、時間を使いました。 授業づくりネットワークNo.39―探究する教室 学事出版 Amazon 昨日も紹介したけど、この本を読みました。

UDフォントセミナー?

こんなセミナーを見つけた。 fontswitch.jp UDフォンとのモリサワの教育現場におけるフォントに関するセミナーとな!?

凄すぎる授業研究のためのサイト

日本教育新聞でこんな記事を見つけた。 www.kyoiku-press.com 秋田大学の阿部昇先生がこんな凄い情報量のサイトを公開されていたなんて……恥ずかしながら存じ上げませんでした。 kokugonote.com もう、国語科教育に関わる人は必見ですね。「読み」の授業研究…

やっと改善がくるか?

もう何年も苦情を言われ続けていたのに全く改善の気配のなかった教員免許更新がやっと中止の兆し。 news.yahoo.co.jp

勉強のチャンスのある幸い

週末は京大講座の二ヶ月目に取り組みます。 www.kyoto-u.ac.jp 勉強することがたくさんあるのは幸いなることかな。

自分の仕事の向き不向き

学校は外からは見えにくいが、色々な仕事を分担して取り組んでいるのである。授業を教えることよりも、圧倒的に事務的な作業の方が多いのである。

デジタル採点に思うこと

デジタル採点2回目である。 www.kyoikusw.co.jp さすがに2回目になると操作方法にも慣れてくるので、さらに採点時間が圧縮されていると感じるのである。

制限、制限とウンザリ

レアな本を手に入れました。

授業づくりのネタに

受験生のための授業を作るときのネタをどう探すかという話。

久々の都内出張

本日は久々に都内へ出張。 こういう状況なのでできるだけ出張は避けられているが、それでも必要なものは出かけていくし、久々の都内に出て思うことがある。

手を動かして準備する

授業準備はいつでも行き止まりである。

活力ある授業を生む原動力

本日は地元の勉強会にお邪魔してGIGAな話などをする。自分の仕事を終えてから、地域の市民センターなどに集まって夜遅くまで勉強をしている先生がいるという事実に頭が下がるのである。

人に伝える準備

本日は休みを取って疲労回復と読書。午後から明日の夜の勉強会に向けての資料づくりなどをしていました。

教科書を読みたい

勤勉なのではなくて、次年度から教科書が変わるので国語だけではなくてほかの教科の教科書を読みたいのだ。 www.mext.go.jp これだけの数があるので一気には読めませんけどね…。 ただ、新しく授業のカリキュラムを考えていくときに、よそのカリキュラムが何…

観点別評価の参考文献が新発売

今年度から新しい観点別評価が動いています。だいぶ混乱しているようですが、今月に入ってよい書籍が出ています。

ICT活用の足腰

6月は祝日もなく落ち着いた時期になるはず…。ちょっと蒸し暑くて鬱陶しいので集中力が切れやすいけど、それでも何かを継続的に取り組むのには良い時期だ。 自分もやっと授業で生徒の学びのためにICTを使えそうです。

教育実習で授業のどこを見るか

6月は教育実習の季節ですね。 この記事を書くには少し時期が遅い気もするが、まあ、後期もあるということで。検索の流入を見ると、教育実習ネタで当ブログに来てくれる人もいるようなので。 www.s-locarno.com 同じようなネタを書いていましたね。 www.s-loc…

授業から離れないと休めない

六月唯一の土曜日の休み。明日は研究会なので実質的に今日休まないと休むに休めない。

授業が雑になっている

高3の授業のほぼ総まとめの単元に入るので、さて、どうしたものかと考える。三年前に自分が何をやったのかということを考えると、ずいぶんと今現在が雑なことをやっているという気がしてくるのである。

少しは休もうよ

5月が終わりを迎えつつある。月末になると色々なイベントがまとめてやってくるので、なかなか慌ただしい感じがする。 そして6月は祝日がないのでひたすら毎週がやってくるのである。気温もどんどんと高くなり、体力の消耗が激しい感じがするのである。

自己評価にたどり着くために

生徒を送り出す学年を持つときには、生徒に確かな「評価の目」を持って卒業してもらいたいものだといつも思う。

デジタル採点初体験

昨年度末からデジタル採点が導入された勤務校。 www.kyoikusw.co.jp 色々な会社がデジタル採点サービスを提供し始めているので、どこがよいかということはイマイチまだ良くわからないけど、とりあえず、何かが入ってきたのでやってみることにした。

授業動画の録画と編集をすると

コロナの感染予防のために自宅待機する生徒への支援は重要。 その支援の一環として授業の録画などをしていることもある。授業を録画して編集してみて気づくことが大いにある。

これからの教科書を読む

また6月にもなりませんが、次年度のことの準備を始めています。

解説の視線をどこに合わせるか

受験学年を教えていると入試問題を扱う回数が増えてくる。基本的には自分で考えろというスタンスなんだけど、入試のお作法は教えるほうが早いし、その方が生徒自身が自学自習できるので、色々と解説授業をする。

増えるサービス、追いつかぬ理解

ひょんなことから、前から気になっていたサービスが校内で使えるようになりそうな気配。 info.flipgrid.com この動画を使って色々と出来るFlipgridというサービスは、『国語教育』で紹介されていて気になっていた。 教育科学 国語教育 2021年 01月号 (ICTで…

GWも終了して…

今年のGWも終了です。そして、土曜日が休みであるのもしばらくなくなる…。

【書評】「総合探究」のために

GWの前半も終了しようとしているところですが、順調に積ん読を消化しています。 現場発! 高校「総合探究」ワークを始めよう 作者:佐藤 功 発売日: 2021/04/30 メディア: 単行本(ソフトカバー) 高校の探究ににわかに注目が集まり(いよいよやらざる得なくな…

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